
ラポールについて
rapport(ラポール)に込めた想い
フランス語で「信頼」「つながり」を意味する rapport。
この言葉をサロン名に選んだのは、どんな変化も「信頼」から始まると信じているからです。
私たちは誰もが、日々の中で心や体のバランスを探しています。
その道のりにそっと寄り添い、安心して自分を整えられる場所でありたい。
セッションやリーディングを通してお届けしたいのは、「癒し」だけではなく、自分自身の感覚を信じる力。
自分とのラポールを取り戻すことで、世界とのつながりもやさしく広がっていきます。

「家族の健康を支える魔法があるよ」
そう教えてもらったことが、
レイキとの最初の出会いでした。
当時の私は、
ヒーリングやエネルギーワークに特別な関心があったわけではありません。
ただ、家族のために何かできることがあるなら。
そんな気持ちで学び始めたのがきっかけでした。
実際に触れていくうちに、
不思議な体験よりも先に感じたのは、
人が本来持っている力への信頼でした。
思っていた以上に、
身体は自分で緩む力を持っていること。
考え続けていたことも、
少し余白が生まれるだけで見え方が変わること。
そんな場面を、
自分自身にも、
関わる方々にも見せてもらってきました。
だから私は、
何かを変えようとするよりも、
その人がもともと持っている感覚や力が、
自然と戻ってくることを大切にしています。
その後、
パワーストーンやリーディング、
そしてかっさとも出会い、
身体・エネルギー・気づき。
それぞれ違う入り口から、
その人らしさへ戻っていく時間に触れてきました。
現在は吉祥寺で、
かっさ、レイキ、リーディングを通して、
その人らしい巡りを取り戻していく時間をお届けしています。
あなたにとってrapportが、
少し立ち止まり、
自分の感覚を思い出せる場所に。
そしてまた、
それぞれの日常へ戻っていくための場所になれたら嬉しく思います。
かっさ / レイキ / リーディング / パワーストーン
セラピスト NOiKO

お客さまから寄せられた声
セッションやブレスレットを通して、心が整い、日常や仕事の中に前向きな変化を感じられた方々の声をご紹介します。
一人ひとりが自分のペースで気づきを重ね、穏やかさや自信を取り戻していく——。
その体験は、内側から力が湧き上がり、人生に新しい風と輝きをもたらしています。
心が静かに整っていく感覚をはじめて味わいました
(40代・女性・会社員/レイキヒーリング)
慢性的な肩こりと寝つきの悪さが続いていましたが、
ヒーリングを受けた夜は深く眠ることができました。
体が温まり、呼吸がゆったりしていくうちに、
内側から緊張がほどけていく感覚がありました。
翌朝は心も体も軽く、
久しぶりに「整った」と感じられました。
言葉にならなかった気持ちを、そっと言い当ててもらえて嬉しかった
(30代・女性・自営業/リーディングセッション)
ずっと胸の奥につかえていたものを、やさしく言葉にしてもらえた瞬間、
涙があふれました。
気づけば、慢性的に感じていた胃の重さや頭の締めつけが
すっと軽くなっていました。
自分を責めるよりも、受け止める方向に気持ちが変わり、
仕事のアイデアやお客様とのやりとりもスムーズになっています。
自分を責める時間が減り、日常に穏やかさが戻りました
(50代・女性・主婦/リーディングブレスレット)
更年期に差しかかり、
心も体も不安定な時期にお願いしました。
身につけているうちに、
胸のざわつきが落ち着き、
少しずつ自分をやさしく扱えるようになりました。
最近では朝の目覚めも軽く、
家族にも「明るくなったね」と言われます。
自分の中の“軸”が見えてきた気がします
(40代・女性・会社員/リーディングブレスレット)
今の自分に必要な石を選んでいただきたくてお願いしました。
届いたブレスレットは自然と馴染み、
気づけば毎日身につけています。
以前よりも気持ちの切り替えがしやすくなり、
自分を落ち着いて見られる時間が増えました。
かっさを受けた日は寝つきも良く、朝までぐっすり眠れます。
(60代・女性・会社員/かっさケア)
年齢とともに眠りが浅くなり、夜中に目が覚めることが増えていました。
かっさを受けた日は体がぽかぽかと温まり、
そのまま自然と眠りにつけます。
朝までぐっすり眠れたときのスッキリ感は久しぶりでした。
肩や首の重さも軽くなり、翌日は気持ちよく1日を始められます。